No.3面積の解説

右の図のように小さい直角三角形AをBの位置に移動すると、色をつけた大きい 直角三角形は、それぞれ真ん中にある正方形と合同な正方形になります。 つまり、大きい正方形は、真ん中にある小さい正方形の5倍の面積であることが わかります。したがって、答えは
2×2÷5=0.8cm2 です。
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問題